2022年12月1日木曜日

テムポワックス ホワイト ベース&クリーニングワックス

 2022.12.01


今回はベースワックスの紹介です

リムーバーでボードをピカピカにした次にこのホワイトを入れ込みましょう!


正直、ワックスって沢山の種類持っている必要はないと思っています

長年の経験からオイラの考えですが、

必要最低限の種類を使い分ければシーズン通して困ること無いはずです

ま、ワックスにこだわって色々試すのもいいですけどね〜

ワックス屋さん儲かるし(^^;;


そんなオイラの経験から、これだけ使い分ければオッケー!ってなワックスを、

今後は紹介していきます

よろしくでーす(^^)v


こちらで購入できます(^^)/

TEMPO WAX WHITE !!

オイラ、いまだにベースワックスと滑走ワックスを分けているのが?わかりませーん(^^;;

だって、このワックスだけでも十分に滑るんだもん…

ま、そのことは置いときまして、

このワックスは基本ド真ん中ですね(^^)/

ま、基本のワックス…、ベースワックスでいいか。

リムーバーなどで板を綺麗にした後には、このホワイトを入れときます。


滑走面って超細かい穴があいているのでやはり軟かいワックスの方が入り込みやすいですよねー

大昔に軟かいワックスから徐々に硬いワックスを入れていくとか、

そんな教えがあったのでずっとやっています。

理屈的にはそれでオッケーだと思っていますので、

ま、いいんでないでしょうか(^^;;v


昔は10回ワックスかけた!とか、

30回ワックス入れ込んだ!とか聞きましたが、

今でもやっているスノーボーダーっているのかなぁ〜

とてもオイラはムリ〜〜〜(><)v


一番にはホワイト入れ込みますがその次は、

その時のコンディションのワックスを入れちゃいますねー(^^v

大体がベージュなんですけど。

ベージュは次回に紹介いたしますが、

このホワイトはとても軟かいので、もうちょい硬いワックスを上に入れ込んだ方がよろしいかと思います(^^)/


それと、このホワイトは軟かいのでクリーニングワックスとしても使用できます

どういう事かといいますと…

軟かいので低温のアイロンで溶けますよね、

生渇き?完全に固まる前?にスクレーパーで削り取れば、

かたいベースワックス(ベージュなど)を滑走面に残したまま、

汚れを根こそぎ取り除くことができるというわけです!

リムーバー使っちゃうと全部取れちゃうから、

リセットしないで済むわけです(^^)v


そんな塩梅で、

このホワイトは必須ワックスですね!


次回は大好きベージュ紹介します(^^)/




ワックス詳細はこちらで確認できます

ヨロシクオネ♡

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なかなか降りませんな〜



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